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代理店の『種別制度』は平成13年3月末をもちまして廃止されました。

 以下は、平成12年3月現在の各種データをもとに作成されたものです。

 保険代理店は全国に約57万店、募集従事者は約118万人います。
 その代理店も、大別すると以下の2種類に分けられます。
 (1)火災、自動車、傷害保険などを取り扱う「種別代理店」
 (2)自賠責(強制)保険のみを扱う「無種別代理店」
 そして、(1)の種別代理店は大きく4種類に分けられています。
 皆様は、事故の時に、保険会社の事故対応職員以外に、事故解決へ
 向けた『相談ができる代理店』で加入されていますでしょうか?
 (有)C&C安田は、『特級(一般)種別』の認定代理店を受けました
国内の種別代理店の代理店数<日本損害保険代理業協会まとめ(H12年3月現在)>
特級代理店
2,068店
[0.41%]
上級代理店
91,882店
[18.43%]
普通代理店
281,386店
[56.43%]
初級代理店
123,308店
[24.73%]
皆様の「適切な保険のご提案」、「情報のご提供」、「万一の事故の際の適切なアドバイス」ができる、
『保険代理店の横綱』が特級代理店。その認定を受けている(有)C&C安田へご用命ください!